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海外ETFを利用した国際分散投資

海外ETFを利用すれば、簡単に、幅広く、運用コストを抑えて、国際分散投資が可能です。
アセットクラスも株式債券コモディティ不動産といずれも国内証券会社でETFを買付できます。

ETFとは、Exchange Traded Fund の略で、その価格が株価指数、商品価格、商品指数などに連動するようにつくられ、上場されている投資信託です。

ETFはエクスペンスレシオ(経費率)が低く、運用コストが抑えられ、幅広く分散投資できることがメリットだと思います。


株式では

iShares S&P500 INDEX FUND (S&P 500指数

iShares MSCI EAFE INDEX FUND (MSCI EAFE指数:ヨーロッパ、オーストラレーシア(南洋州)、極東アジアの先進国 21ヶ国を対象としたMSCI指数)

iShares MSCI EMERGING MKT (MSCI Emerging Markets指数:新興諸国25ヶ国を対象としたMSCI指数 )

債券では

iShares LEHMAN AGGREGATE BOND (リーマン債券総合指数)

コモディティでは

iShares S&P GSCI COMMODITY INDEXED TRUST (S&P GSCI トータルリターン指数)

不動産では

iShares DJ US REAL ESTATE Index (ダウ・ジョーンズ米国不動産指数)

などがあります。

これらのETFは楽天証券で購入できます。
グローバル投資なら楽天証券。海外ETFの取扱い銘柄数はネット証券No1!


参考
資産形成・運用のための長期投資とは
資産形成・運用のための長期投資とは その2




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